おんな城主直虎「誰がために城はある」

とうふです。
今週のNHK大河ドラマ「おんな城主直虎『誰がために城はある』」、面白かったです。
今回のサブタイトルは「誰がために鐘は鳴る」のもじりですね。
さて、今川の命により、気賀に城を建てにきた大沢を前に、賛成派と反対派に真っ二つに割れてしまった気賀の衆たち。
そんな気賀の衆をなんとかひとつにすることに成功した直虎だったが、方久は直虎にいっそのこと気賀の城主になったらよいのではと提案、どうなる次回という展開ですが、そんなことよりも、しのや母らがやっていたひそひそ話の内容の方がとっても気になる・・・
 
 
Facebookページのアルバム「『おんな城主直虎』落書きノート」にも絵を追加しました。
しーゆー。
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です