西郷どん「背中の母」

とうふです。
今週のNHK大河ドラマ「西郷どん『背中の母』」、面白かったです。
祖父が亡くなった後、須賀を嫁にもらった吉之助だったけれど、父、そして母が次々に亡くなるという不幸が襲う。
笑わない嫁、須賀だけど、橋本愛ちゃんだからかわいいのです。
今回の江戸行きはかなわなかった吉之助だけれど、いよいよ幕末へ向けて時代が動き始めます。
次回も楽しみ。
 
ところで、今日も奇麗な於一さん(後の篤姫)でしたが、その篤姫の教育係りの幾島を演じるのが南野陽子さんとのこと。当初は斉藤由貴さんの予定だったけれど、斉藤由貴さんが不倫騒動などにより出演を辞退されたことで、南野陽子さんになったとのこと。
斉藤由貴さんから南野陽子さん、この流れは「スケバン刑事」ではないですか!
南野陽子さんの「おまんら許さんぜよ!」がまた聞ける?
いや、それはないか、、、
舞台は土佐じゃないし。。。
 
ところで、以下のようなTweetがありました。


 
「あげぽよ」がギャル語じゃなくて鹿児島弁と言うのはびっくりです。
西郷吉之助が「あげぽよー」とか言う場面が出てくるかも?
 
 
Googleフォトのアルバム「『西郷どん』落書きノート」にも絵を追加しました。
しーゆー。

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