「Covo Ricco」でポークジンジャー

横浜の洋食屋を訪ねてシリーズ104軒目は、関内の「Covo Ricco」へ。

今日のランチメニュー。

店内はこじんまりとしていて、4席のテーブル席が2つ、2席のテーブル席が2つ、カウンター席が4つで、最大16人まで。静かにJazzが流れています。

こんな照明。

壁にはこんな絵。ステキです。

大きなスプーンには柄が。

水差しを持ってきてくれます。

5食限定のポークジンジャーを注文しました。

サラダとスープが出てきました。

酸味が強くフルーティなサラダです。きのこのスープは胃に浸みます。

料理がきました。


ごはんはおかわりでします。

ポークジンジャーは肉がぶわつくってそして柔らか。
ソースも独特の味ですごくおいしい。
あちらこちらの食堂で食べる豚肉の生姜焼きとはちょっと違います。
美味しく頂きました。

これまで訪れたお店については、カテゴリー「濱の洋食屋」で確認できます。

この記事は、先にBloggerのブログ「濱の洋食屋」の方に投稿し、それをこちらにコピペしたものです。
各写真をクリックすると拡大写真が表示されます。

同じ写真をアルバム「Yokohama 2018」(Google Photos)にも追加しました。今回10枚追加。

給仕のおねえさんも、奥から声をかけてくれたコックさんもとても愛想よくて丁寧。
美味しい料理に満腹満足です。
しーゆー。

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