ダルビッシュが神龍にお願い?

とうふです。
ダルビッシュ選手のシェンロンへのお願い事がステキすぎます!

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ダルビッシュ“シェンロン”ツイートが12万いいねの大反響 長友も「同意」と反応/大リーグ/デイリースポーツ online ( 魚拓 )

ダルビッシュは28日に更新したツイッターで、TBS系情報番組「サンデーモーニング」のスポーツコーナーに出演している野球評論家の張本勲氏の発言に言及。張本氏は同番組内で大船渡高校の佐々木朗希投手が決勝戦で出場しないまま敗れたニュースに触れ「最近のスポーツ界でこれが一番残念」「投げさせるべき」「他のナインはどうします?必死に練習してね」などとコメントしていた。

このネット記事をダルビッシュは添付し「シェンロンが一つ願い事を叶えてあげるって言ってきたら迷いなくこのコーナーを消してくださいと言う」とつぶやき、この投稿に1500件以上のコメントと12万件を超えるいいね!がつけられた。


張本氏、大船渡・佐々木は絶対投げさせるべき「けが怖がるならやめたほうがいい」 – ライブドアニュース ( 魚拓 )

国保監督は「故障を防ぐため」に登板を回避したとしているが、「けがを怖がったんじゃ、スポーツやめたほうがいいよ。みんな宿命なんだから、スポーツ選手は」と張本氏。


「163キロ投手の肘のダメージは未知数」大船渡佐々木・登板回避に元日本代表クローザーは「英断だった」(文春オンライン) – Yahoo!ニュース ( 魚拓1/3, 魚拓2/3, 魚拓3/3)

大会映像で佐々木投手のフォームを見ましたが、肘にかなりの負担がかかっているのは明白です。腕をびしっと伸ばすタイプではなく、長い脚を高く上げることで反動をつけ、リリースの瞬間、長い腕をしならせ、肘をたたむようにしてボールを投げる。あの独得のピッチングフォームが最速163キロという高い“出力”を生み出しているわけで、彼の最大のストロングポイントだと言えます。

しかし、その“出力”をすべて受け止めているのが、彼の肘です。1球1球、肘に受ける衝撃と消費は他の選手とは絶対的に違うはずです。しかも、大事な試合では、りきみも出る。ひとつ間違えれば、靭帯断裂や骨折までいったかもしれません




日曜の朝から気分が悪くなることが多かったので、もう長いことあの番組は見ておりませんが、相変わらず、古臭い非科学的な根性論でスポーツを語ってるんですね。
個人的には、ダルビッシュ選手の意見に大賛成です。
しーゆー。

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