平賀源内


Amazon.co.jp: 平賀源内: 「非常の人」の生涯 (949) (平凡社新書 949): 新戸 雅章


エレキテルの発明や「土用丑の日」のコピーを考えただけではない、、
博物学者であり、鉱山技師であり、起業家であり、イベントプランナーであり、電気学者であり、小説家であり、コピーライターであり、画家でり、、、、
そんな平賀源内の一生。

~ もくじ ~

プロローグ
第一章 志度の天狗小僧
第二章 長崎遊学
第三章 江戸へ
第四章 日本初の博覧会
第五章 エレキテル
第六章 殖産・振興にかける
第七章 戯作者源内
第八章 日本最初の西洋画
第九章 江戸の寵児
第十章 非常の死
あとがきーー「非常の人」源内との出会い
参考文献



これで、、、2007年07月13日以降(4762日)、、、
読んだ本   1032冊 (1日平均0.22冊)
読んだページ 250796ページ(1日平均52ページ)

atasinti – 読書メーター


天才には我々凡人には計り知れない悩みがあったに違いない・・・
でも、後世に生きる我々には彼の心のうちはわからない。
しーゆー。

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