ポルノサイトを開くとヒンドゥー教のマントラが流れるアプリ?

インドのポルノサイトへのアクセス増加を憂い、ベナレス・ヒンドゥー大学の研究者が、ポルノサイトなど有害なコンテンツにアクセスすると下記動画のような荘厳なマントラや偉人のスピーチが流れて、ポルノを見ようとした人を悔い改めさせるというアプリを開発したとのことです。
 
MANTRA – Har Har Mahadev – YouTube

 
~ 関連ニュース ~
ポルノサイトを開くとヒンドゥー教の荘厳なマントラが流れてユーザーの改心を促すアプリ「Har Har Mahadev」が開発されている – GIGAZINE
 
 
このアプリは「自発的に」ダウンロードするものだそうですが、そのうちデフォルトでインストールされるようになってたりして・・・
もっとも、無神論者が多い日本の場合は、効果ないかも。
いずれにしても、ブラックリストに掲載されたらアダルトサイト側はURLを変えるだろうし、いたちごっこが続くような気がします。
しーゆー。
 

Googleフォトアプリのボケ味調整機能が見つからない・・・

GoogleフォトのiOSアプリにボケ味調整機能が追加にあるというニュースに、Androidアプリには以前からあったという記載があり、へぇ、そんな機能あったのか、と試してみようとしましたが・・・
 
~ 関連ニュース ~
グーグル、アルバムアプリ「Googleフォト」のiOS版にもボケ味調整機能を追加 – CNET Japan

 
  
上記ニュースに上図のようにAndroidアプリの場合の使い方の説明があるのですが、私のスマホでは「奥行き」のところが「ポップ」になっていて、ぼけ味を調整できません。

 
一応、最新版のはずなんだけどなぁ、、、
(´・ω・`)
しーゆー。
 

Pawooアプリのサポート終了

Pixivのmastodonインスタンス「Pawoo」のiOS/Androidアプリのサポートを終了するとのことです。
 
pixiv 🎨: “いつもPawooをご利用いただきありがとうございます。 PawooのiOS・Androidアプリに…” – Pawoo

 
 
~ マイ関連エントリー ~
PawooのAndroidアプリをインストールしてみた at 2017.04.24
スマホアプリのPawooにメディアタブが追加 at 2017.05.07
 
 
とてもよいアプリだったので残念です。
現在、私はスマホではPawooはPawooアプリを、そのほかのインスタンスはsubway tooterを使っています。Pawooアプリが使えなくなるわけではないようなので、何か問題が出るまでは使い続けようかな・・・
しーゆー。
 

Bloggerアプリで写真を投稿できない

BloggerのAndroidアプリで写真つきの投稿を行おうとしてもエラーして投稿されないという話があったので、BloggerのAndroidアプリをインストールして試してみましたが、言われた通り、文字だけの投稿はアップできましたが、写真つきの投稿はアップできませんでした。

Androidアプリ「Blogger – Google Play のアプリ」をインストールしてBloggerのブログにログインすると一覧が表示されます。なお、この一覧は投稿順ではなく、更新順のようです。(下のパソコンからの管理画面は投稿順)

 
投稿画面で写真を選択しましたが、選択した写真が真っ黒に表示されている点がちょっと気になるところです。

 
投稿後に一覧を見ると「公開できませんでした」の表示。

 
パソコンから管理画面にアクセスしても該当の投稿は見ることができません。つまり、公開できなかったという以前に、Bloggerのサイトにアップロードできていないということのようです。

 
もしかしたら、サイズが大きい写真を選択したためか、ということで、横幅640pixにリサイズした写真を作成し、その写真を選択して投稿して見ましたが、結果は同じでした。

 
試しに写真のない投稿を行ったらちゃんと「公開しました」に。

 
パソコンからブログにアクセスしたらちゃんと表示されました。

 
 
~ 関連ブログ ~
Old Man and The Seto Inland Sea 「老人と瀬戸内海」: Bloggerに写真だけをいきなり投稿したい。なかなかうまくいきません!
 
使えないアプリですね、、、
 
レビューを見ると2014年のレビューから写真つき投稿ができないことが数多く書かれています。
例によって、Googleさんは利用者の声など聞く気がないので、直ることはなさそうです。
(´・ω・`)
というわけで、アンインストールしました。
しーゆー。
 

スマホからMeWe

MeWeのAndroidアプリをスマホでインストールし、ログインしました。
 
ホーム

 
プロフィールページ

 
ホームの右下の鉛筆マークをタップすると、こんなメニューが表示されます。

 
写真にはフィルターをかけることができます。

 
投稿したのですが「保留中」となっている。あれっ?

 
数秒待ったら投稿されました。

 
 
「保留中」は心臓に良くないなぁ・・・
まぁ、そういうものだとわかっていればいいわけですが。
しーゆー。
 

diaspora*とplusporaとスマホのアプリの素敵な関係

来年8月に終了するGoogle+の代替え候補として登録して見たplusporaに最初にログインしたときに「ようこそダイアスプラへ」と表示されていた謎が解けました。diaspora*という分散型SNSを構築するソフトウェアがあり、そのdiaspora*で構築されたSNSの一つがplusporaだったんですね。
そして、plusporaのAndroid用アプリが見つからないと昨日書きましたが、「Diaspora Native WebApp」というアプリがあったのでした。
そして、なんとびっくり、私のスマホにはその「Diaspora Native WebApp」がインストール済だったのです。
昨年12月に、diaspora*で構築された別のSNSをお試ししていたのでした。
 
ということで、スマホの「Diaspora Native WebApp」で一度ログアウトし、新たにドメインとして「pluspora.com」を入力して、plusporaのIDとパスワードでログインすると、plusporaのストリームが表示されました。

 
右下の「+」をタップするとこんなメニューが出てきます。

 
「New message」をタップすると投稿画面へ。

 
投稿できました。

 
サイドのメニューはこんな感じ。

 
 
~ マイ関連エントリー (diaspora*関連) ~
diaspora*に登録して見た at 2017.12.27
diaspora*のAndroidアプリを試してみた at 2017.12.30
 
~ マイ関連エントリー (pluspora関連) ~
plusporaに登録して見た at 2018.10.10
スマホからpluspora at 2018.10.10
plusporaでリンク投稿のテスト at 2018.10.10
 
 
スマホのブラウザでアクセスしても、このアプリを使っても、使い勝手はほぼ同じですが、アプリのアイコンんをタップしたら一発でストリームが表示される便利さがアプリにはあります。
 
なお、画像の一部にぼかしを入れています。

昨年12月のエントリーとほとんど同じ内容(^^;
しーゆー。
 

スマホからpluspora

さきほど登録したplusporaですが、残念ながらまだAndroidアプリはないようです。
ということで、ブラウザでアクセスしてみました。
問題なく表示されます。

 
投稿もできます。

 
投稿できました。

 
 
スマホのブラウザでパソコンと同じ使い方ができます。
でも、やっぱりアクセスが面倒なのでスマホのアプリがほしいなぁ・・・
しーゆー。
 

真夜中に地震?


 
昨夜、地震があったんですね。
完全に寝ていました。
朝起きたら、スマホの画面がこんなことになっていて初めて地震があったことを知りました。
家族には、みんなのスマホがあんなに鳴り響いたのにと呆れられました。
しかし、エリアメールの画面は、いつの間にこんな画面になったんだろう・・・
 
ちなみに、エリアメール自体は本来は送信するほどの規模ではなかったのに誤報だったんですね。
 
~ 関連ニュース ~
東京などで未明に鳴った「緊急地震速報」は誤りだった。一体なぜ?

警報は本来、最大震度5弱以上が予測される場合に震度4以上の地域で鳴る仕組み。

今回は最大震度が4だったにもかかわらず、警報が鳴った。これについて気象庁は「マグニチュードを過大に推定したため」と発表した。

気象庁によると、警報を出す際、複数の観測地点で得られた揺れのデータなどからまず震源を予測し、そこからマグニチュードを算出するが、今回は震源が実際よりも遠くにあると想定。その結果、マグニチュードも本来より大きい6.7と推定され、警報につながったという。

 
  
まーったく、人騒がせな・・・
えっ?
おまえは騒いでないだろうって?
しーゆー。
 

モバイルTカードを登録してみた

カードレスでモバイルTカードを新規発行できる「モバイルTカード」が本日より開始ということだったので、Tポイントアプリをインストールし、モバイルTカードを登録して見ました。登録には、Yahoo Japan IDが必要です。
 
スマホのアプリ「Tポイントアプリ」を起動すると、右下にモバイルTカードが表示されます。

 
「モバイルTカード」をタップすると以下のようにバーコードが表示され、これをお店の人に読み込んで貰うということのようです。

(一部ぼかしを入れています)
 
このバーコードはTカードのIDではなく、表示するたびに変更されます。
また、おサイフケータイ機能を使ってかざして使うこともできるので、こちらの設定も行いました。
 
 
~ 関連ニュース ~
Tカードがスマホから新規発行可能に–「モバイルTカード」を開始 – CNET Japan
 
 
このモバイルTカードを使えるお店がどれくらいあるのか、そしておサイフケータイ機能は機種変更のとき、特別な処理を行わなくてもいいのか、ちょっと気になるところです。
しーゆー。
 

AIがやりました?

誰かさん「今週の大河ドラマの本放送は休止になったのに、BS放送を見て投稿するとはけしからん!」
私「AIがやりました。」
(ウソです)
 
~ 関連ニュース ~
Huawei、そしてOPPOもベンチマーク詐欺。「AIがやった」と弁解するも嘘か – すまほん!!

Huaweiは本件について、人工知能が負荷のかかるアプリを判別してブーストしている、などと弁解。ユーザーが任意にオンにできるブーストモードとして実装し直すと声明していました。

 この説明は本当なのか?ULの行ったテストでは、公式配布されているベンチマークではブーストが掛かり、内部バージョンのベンチマークアプリではブーストが掛からなかったとしており、AI判断によるブーストという説明自体が疑わしいものでした。

 海外サイトFirst Postは、ベンチマークテストを300回に渡って実行しテストした、といいます。

 
 
今後、AIのせいにする事案が増えちゃうんだろうか?
しーゆー。