続・Instagramでレイアウト投稿できなくなった?

Instagramでレイアウト投稿できなくなった?」(2020.11.18)の続きです。

Instagramにおいて、複数の写真をレイアウトして投稿する機能がなくなってがっかりしていたおとうさんですが、まだひっそり残っていることに気が付きました。

Instagramのホーム画面。


上の画面の右上の「+」ボタンをタップすると、「レイアウト」のボタンがありません。


しかし、Instagramのプロフィール画面。


上の画面の右上の「+」ボタンを押して出てくる下記選択画面で「フィード投稿」をタップすると・・・


「レイアウト」ボタンが表示されています!


以下のようにこれまで通り「レイアウト」の機能を使うことができます。



もっとも、ここもホーム画面からの場合と同様になってしまうのも時間の問題かもしれませんが、しばらくはInstagramで直接レイアウトを使うことができそうです。
なお、画像の一部にぼかしを入れています。
しーゆー。

Instagramでレイアウト投稿できなくなった?

Instagramで写真のレイアウト表示して、つまり最大9枚までの写真を一枚にならべて表示して投稿する機能がなくなったみたいです。
個別に「レイアウト」というアプリ(これまでInstagramはこの「レイアウト」の機能を内包してました。)をインストール済だったので、レイアウトでレイアウト表示画像を作成後、Instagramでその画像を投稿すれば同じことができますが、ちょっと面倒になってしまったなぁ・・・
しーゆー。

TwitterのRTが引用RTのみに変更

TwitterのRT(Retweet)が引用RT(引用Retweet)のみに変更になりました。
これまではRTボタンを押すと、Retweetか引用Retweetか選択する画面が表示され、Retweetを選択すると即Retweetされ、引用Retweetを選択すると、引用を記入する画面が表示されていましたが、RTボタンを押すと、以下のような引用を記入する画面が表示されるようになりました。


ただしココで引用を書かずにそのまま下のRetweetボタンを押せば、引用なしのRetweetとなります。


引用なしのRetweetの場合は、
これまでは
(1) RTボタンを押す
(2) Retweetを選択→Retweetされる
今後は
(1) RTボタンを押す
(2) Retweetボタンを押す→Retweetされる
ということで手順は変わりますがステップ数は変化なし。

引用ありのRetweetの場合は、
これまでは
(1) RTボタンを押す
(2) 引用Retweetを選択
(3) 引用を書く。
(4) Retweetボタンを押す→Retweetされる
今後は
(1) RTボタンを押す
(2) 引用を書く。
(3) Retweetボタンを押す→Retweetされる
ということでこれまでよりも1ステップ少なくて済むようになりました。

なお、スマホのアプリにおいては、現時点ではまだ、以下のようにRetweetと引用Retweetを選択する画面が表示されました。時間の問題だと思いますが。



~ 関連ニュース ~
Twitter、リツイートを全て「引用リツイート」の表示に変更–米大統領選を控えた措置 – CNET Japan
Twitterがリツイートよりも引用ツイートを優先表示するように仕様を一時変更 – GIGAZINE
Twitterのリツイート制限、きょうから 米大統領選デマ防止で「引用RT」を標準に – ITmedia NEWS


今回の変更は「11月3日の米大統領選を控え、誤った情報の拡散を防ぐための措置として導入されたもの」ということですが、引用なしの場合にも一度画面を表示させることで、自分がRTしようとしているTweetに間違いがないことを再認識させることに意味があるということのようです。
どれほど効果があるのかははなはだ疑問ですが。
しーゆー。 

Twitter,Tweet毎に返信できる人を制限可能に。

witterにおいて、Tweet毎にそのTweetに変身でいる人を制限することが可能になりました。

パソコンの場合は「Everyone can reply」をクリックすると以下の設定ができます。


スマホの場合は「すべてのアカウントが返信できます」をタップ。

以下の選択が出てきます。



~ 関連ニュース ~
Twitter、返信できるユーザーを選べる新機能を正式リリース – CNET Japan
ついにTwitterが「リプライ制限機能」を実装、クソリプ根絶に一歩前進 – GIGAZINE
Twitterが「ツイート返信」の仕様を変更 返信可能なアカウントを制限可能に – ITmedia Mobile
Twitter、リプライ相手制限機能を正式リリース 好評につき – ITmedia NEWS
Twitter、自分のツイートへ返信できる人を設定できるように – ケータイ Watch


悪意あるコメントを繰り返すような輩の影響で、こうしてネットワークが徐々に分断されていくのかなぁ・・・
しーゆー。

スマホからP2(その2)

スマホからP2」(2020.8.8)の続きです。

前回はスマホからP2への投稿はタイトルなし、テキストのみだったので、タイトル付き、画像ありの投稿をおこなってみました。

(画像をクリックすると拡大画像を表示します。)

タイトルも画像もまともに投稿できました。
パソコンからの投稿時とスマホからの投稿時で画像の大きさが違いますが、これはP2がどうのこうのではなく、それぞれのWordPressのアプリの設定の違いかも。
しーゆー。

P2でブログ投稿(その2)

P2でブログ投稿」の続きです。

P2のサイトから「ブログの投稿」を選択して投稿してもタイトルがおかしな投稿になってしまったのですが、Wordpress.comのサイトでP2を選んで投稿すると、ちゃんとブログの形で投稿されることがわかりました。

昨日の「陣ヶ下渓谷公園」の投稿をWordpress.comのサイトでP2を選んでコピペして投稿してみました。

個別投稿ページ

各画像をクリックすると拡大画像を表示します。

だから何なのという話はありますが、、、
しーゆー。

P2でブログ投稿

WordPress.comのP2の投稿欄の右にある「+」をクリックすると以下のようなメニューが表示されます。


この中の「ブログの投稿」を選択するとこんな表示になりました。
うーん、よくわからない表示です。


左上の「+」をクリックするとブログのときとおなじような以下のメニューが表示されました。


「段落」を選択し、今日の「金曜日の写真」というブログ投稿をコピーして投稿してみました。


個別投稿ページを見るとこんな感じ。



うーん、タイトル部分の表示がいまひとつなP2なのでした。
しーゆー。

スマホからP2

スマホのWordpressアプリでP2を選択するとこんな感じ。


右下の新規投稿アイコンをタップするとブログと同じ投稿画面へ。


タイトルなしで投稿してみました。


パソコンでみるとこんな感じ。



とくに目新しいことは何もありません。

ただ、スマホではブログ同様タイトルあり、パソコンのWEBアクセスではタイトルなし、このあたりがよくわからないP2なのでした。
しーゆー。

WordPress.comのコラボレーションツール「P2」を試してみた

無料ブログサービス「WordPress.com」が始めたチームコミュニケーションプラットフォーム「P2」を試してみました。

~ 関連ニュース ~
無料で簡単にチームと議論や共有が可能なブログ型コラボレーションツールサービス「P2」レビュー – GIGAZINE

最初にチーム名とサイトアドレスを決める画面。


こんなページが作成されました。
あたしンちのP2


1個投稿してみました。


サイドのチームの(+)をクリックするとこのような招待ページが表示されます。


とうふさんを招待してみました。
とうふさんに以下のようなメールが飛んできます。


受理をクリックするとチームに参加できるというわけではなく、とうふさんがWordpress.comに登録し、ログインした状態で受理をクリックすることでやっとチームに参加できます。
とうふさんがチームに参加し、返信を投稿したところ。

各画像をクリックすると拡大画像を表示します。

メンバー限定のミニブログサービスという感じです。
チーム全員がWordpress.comに登録していないといけないという点がちょっと利用者によっては敷居が高いかも。
そんなWordpressのP2なのでした。
しーゆー。

もしもあなたのツイートから物語を作ったら

もしもあなたのツイートから物語を作ったら」で遊んでみました。

結果は・・・



他はわかるけど、第1巻の『歩み寄るおとうさん』はどこから来たのか???
しーゆー。