桃源暗鬼 第1話『鬼の血』


とうふです。
空いた時間に少しづつ見ていた「グノーシア」を全話見終わったので、次は「桃源暗鬼」を見ることにしました。
ということで、「桃源暗鬼 第1話『鬼の血』」を見ました。
人の世でひそかに生きる鬼の血の継承者。
たとえ赤ん坊であろうと鬼の血を継いだものは容赦なく殺しまくる、桃太郎の血を継ぐ者たちの桃太郎機関。
そんな桃太郎機関のやり方に疑問を持った元桃太郎機関のひとりは鬼の血を継ぐ赤ん坊を自分の子として育てる。
しかしついに桃太郎機関に見つかり、その子、一ノ瀬四季を桃太郎機関の桃屋五月雨が殺しに来る。
その鬼の子、一ノ瀬四季が主人公か。
父を殺された怒りが一ノ瀬四季の中に眠っていた鬼の力を開放する。
ほらみろ、だから殺らなければならないという感じの桃屋五月雨だけど、その力を開放したのは自分だということには気が付いていないのか・・・
力尽きた一ノ瀬四季を鬼の組織の者が連れに来る。
これは面白い世界観。
続きが楽しみだけど、空いた時間に少しづつ見ます。


Google Photosのアルバム「桃源暗鬼」にも絵を追加しました。
しーゆー。

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