花燃ゆ「いざ、鹿鳴館へ」

hanamoyu20151213

とうふです。
今週のNHK大河ドラマ「花燃ゆ『いざ、鹿鳴館へ』」、面白かったです。
でも、長々長々と、もういいよっていうくらい群馬編をやって、結局、防府に戻ってからのことはナレーションだけっていうのは、長々と同志社の話をやって赤十字の話は最後にちょびっとだけだった「八重の桜」よりもひどいかも。
防府市民も怒ってるらしい。

防府市がNHKに抗議 「花燃ゆ」台本変更で1億円以上かけた施設が注目されず – ライブドアニュース at 2015.12.13 ( 魚拓 )
 
 
NHKは民放とは違うんだから、視聴率なんて気にしないで、作りたいものを作ればいいのに。
へたに視聴率を気にするので、中途半端になって、余計つまらない話になっているのではなかろうか。
そして、無理無理女性を主人公にするのもいいかげんやめた方がいいんじゃなかろうか。
女性主人公は朝の連続ドラマにお任せすればいいんだから。

そんなこんなの「花燃ゆ」も今日でおしまい。
井上真央ちゃんはホントよく頑張っていたと思います。
お疲れ様でした。
 
さ~て、、、
次の真田丸はちょっと期待しちゃうよ!
 
 
Facebookページのアルバム「『花燃ゆ』落書きノート」にも絵を追加しました。
 

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