福岡の正解

友人より雑誌BRUTUSの何号か前に福岡特集があったと聞いて、「福岡の正解 — Brutus No. 873」のKindle版を購入しました。

 
しかし、タブレットは持っていないので、スマホだと部分的に拡大しながら読まないとならず、ちょっとつらい・・・
しーゆー。
 

対人距離がわからない

対人距離がわからない (ちくま新書)
岡田 尊司
筑摩書房
売り上げランキング: 81,887

 
対人距離についての分析と適切な対人距離の取り方を指南。
とは言っても、パーソナリティのパターンはいくつもあり、愛着スタイルも何種類もあり、感覚特性も何パターンもあり、発達特性の指標もいくつかあり、それぞれの組み合わせということになると・・・
人には人の対人距離。
 
~ もくじ ~

はじめに 人生の幸不幸は人間関係にあり
第一章 対人距離とパーソナリティ
第二章 愛着と対人距離
第三章 感覚特性と対人距離
第四章 発達特性と対人距離
第五章 対人距離がとれないタイプ
第六章 対人距離を操る技術
第七章 幸福な人間関係を求めて
おわりに 人生とは摩訶不思議なもの

 
~ なるほどな一文 ~

ふりをして、相手にそう信じ込ませること、つまり演技することが、社会的知性の本質であり、本当の頭の良さということになるのである。それは、あまり暴かれたくないことかもしれないが、現実を動かしている真実なのである。(P140)

 
~ もう一つなるほどな一文 ~

ある意味、真面目で善良な人たちは、狼たちにとって都合のいい、扱いやすい羊になるよう育てられ、教育を受けてきたと言えるかもしれない。(P199)

 
 
これで、、、2007年07月13日以降(4082日)、、、
読んだ本   924冊 (1日平均0.23冊)
読んだページ 222335ページ(1日平均54ページ)

atasinti – 読書メーター
 
 
結局、正直者は損をする世の中だから、あなたも正直に真面目に生きるのはやめて、うまく演技して正直者をうまく利用する生き方を身につけなさいと言ってるみたいで、なんだかちょっとさびしい。。。
しーゆー。
 

日本の崩壊

日本の崩壊 (祥伝社新書)
御厨 貴 本村凌二
祥伝社
売り上げランキング: 45,523

 
今の日本の状況は、古代ローマ帝国が滅びる前の状況に似ている?
はたして日本の行く末は・・・
 
~ もくじ ~

はじめに――大日本帝国の崩壊と御文庫附属庫(御厨 貴)
第一章 天皇制
第二章 ポピュリズム
第三章 政治と派閥
第四章 安全保障
第五章 国力
おわりに――滅びた国々に思いを馳せて(本村凌二)

 
~ なるほどな一文 ~

ポピュリズムか否か。この問題に、マスメディアの役割は大きいと考えます。ポピュリズムを生み出すのも、マスメディアの加担があるからではないか、と思うのです。(P101)

 
~ もう一つなるほどな一文 ~

憲法を変える場合、どの条項であれ、この国をどのような方向に導くのか、どのような国にすべきか、といった国家像についての議論が先でなければなりません。(P221)

 
 
これで、、、2007年07月13日以降(4078日)、、、
読んだ本   923冊 (1日平均0.23冊)
読んだページ 222133ページ(1日平均54ページ)

atasinti – 読書メーター

私も含めて、この国をいったいどんな国にしたいのかわからなくなっている人が多い気がする。
しーゆー。
 

学校が教えないほんとうの政治の話

学校が教えないほんとうの政治の話 (ちくまプリマー新書)
斎藤 美奈子
筑摩書房
売り上げランキング: 156,295

 
政治について、というよりも、「政治的な立ち位置」について説明する本。
体制と反体制とは、資本家と労働者とは、右翼と左翼とは、国家と個人とは、保守とリベラルとは、、、
学生向けにくだけた表現で書かれており、とてもわかりやすいです。
右翼と左翼、右派と左派、ネトウヨと反日サヨク、これらの違いもよくわかります。
ちなみに作者はどちらかと言えば左派と自分で話されていますが、けっして左を持ち上げ右をけなしている本ではありません。
ただ、微妙な表現の中に、あぁ、この人は左寄りの人なんだなぁと感じ取れるところもあります。
 
~ もくじ ~

プロローグ 「選挙に行け」っていわないで
第1章 二つの立場:体制派と反体制派
第2章 二つの階級:資本家と労働者
第3章 二つの思想:右翼と左翼
第4章 二つの主体:国家と個人
第5章 二つの陣営:保守とリベラル
エピローグ リアルな政治を学ぶには

 
 
これで、、、2007年07月13日以降(4072日)、、、
読んだ本   922冊 (1日平均0.23冊)
読んだページ 221885ページ(1日平均54ページ)

atasinti – 読書メーター
 
 
政治に真ん中(中立)はない。
あなたはどこに立っていますか?
えっ?わたしはって?
わたしは・・・寝ています・・・
しーゆー。
 

2018年8月の読書のまとめ

2018年8月はひさびさによく本を読みました。
通常は外を出歩いている土日に台風接近で天気が悪かったり、逆に暑過ぎて外に出る気がしなかったりで家の中で本を読んで過ごした休日があったせいかな。
 
8月の読書メーター
読んだ本の数:13
読んだページ数:2839
ナイス数:0

ルポ 漂流する民主主義 (集英社新書)ルポ 漂流する民主主義 (集英社新書)
読了日:08月31日 著者:真鍋 弘樹
なぜ日本だけが中国の呪縛から逃れられたのか 「脱中華」の日本思想史 (PHP新書)なぜ日本だけが中国の呪縛から逃れられたのか 「脱中華」の日本思想史 (PHP新書)
読了日:08月28日 著者:石 平
中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)
読了日:08月26日 著者:ケント・ギルバート
儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)
読了日:08月24日 著者:ケント・ギルバート
面倒くさい女たち (中公新書ラクレ)面倒くさい女たち (中公新書ラクレ)
読了日:08月21日 著者:河合 薫
不倫 (文春新書)不倫 (文春新書)
読了日:08月19日 著者:中野 信子
甲子園という病 (新潮新書)甲子園という病 (新潮新書)
読了日:08月16日 著者:氏原 英明
友だち幻想―人と人の“つながり”を考える (ちくまプリマー新書)友だち幻想―人と人の“つながり”を考える (ちくまプリマー新書)
読了日:08月14日 著者:菅野 仁
テレビ最終戦争 世界のメディア界で何が起こっているか (朝日新書)テレビ最終戦争 世界のメディア界で何が起こっているか (朝日新書)
読了日:08月12日 著者:大原通郎
消滅世界消滅世界
読了日:08月11日 著者:村田 沙耶香
粋な男たち (角川新書)粋な男たち (角川新書)
読了日:08月09日 著者:玉袋 筋太郎
ブラックボランティア (角川新書)ブラックボランティア (角川新書)
読了日:08月06日 著者:本間 龍
古生物学者、妖怪を掘る―鵺の正体、鬼の真実 (NHK出版新書 556)古生物学者、妖怪を掘る―鵺の正体、鬼の真実 (NHK出版新書 556)
読了日:08月02日 著者:荻野 慎諧

読書メーター

 
~ ここ2年間の読書量の推移 ~
 


 
 
大事なのはどれだけ読んだかではなく何を読んだのかってことは重々承知。
しーゆー。

漂流する民主主義

ルポ 漂流する民主主義 (集英社新書)
真鍋 弘樹
集英社 (2018-08-17)
売り上げランキング: 9,942

 
このところ、右寄りの本を多く読んだ気がしたので、たまには左寄りの本を読んでみようと手にした本です。
 
~ もくじ ~

はじめに
序 章 民主主義って何だ?
第一章 予兆 二〇〇六~〇八年
第二章 波乱 ニ〇一五年
第三章 通底 二〇一六年
第四章 警鐘 二〇一七年~現在
おわりに

 
~ なるほどな一文 ~

トランプの支持者たちを蔑視し、糾弾すること。英国のEU離脱に賛成した英国民たちをとがめ、非難すること。それは、鳴り始めた「警報ベル」に、うるさい、耳障りだと文句を言っているようなものなのかもしれない。今、必要なのは、火元に目を向けることなのにもかかわらず。(P171)

 
 
これで、、、2007年07月13日以降(4068日)、、、
読んだ本   921冊 (1日平均0.23冊)
読んだページ 221678ページ(1日平均54ページ)

atasinti – 読書メーター
 
 
この本の内容からちょっと離れますが、左寄りの人は「民主主義」という言葉を好んで使います。そして選挙で自分たちが推す人や政党が勝利したら「民主主義の勝利」と喜び、トランプ大統領の誕生や日本の安倍政権一強状態に対しては「民主主義の危機」と叫び、「民主主義を取り戻せ」と叫びます。でも、それはちょっとおかしいですよね。だって、トランプ大統領も安倍政権も、民主主義の制度に従った選挙の結果生まれたわけですから。自分と意見が合う場合は民主主義で自分と意見が合わないものは民主主義でないという、自分と異なる意見を認めない態度こそ民主主義を壊していると言えます。
 
しかし、この本の著者は、トランプ政権は民主主義が生んだとはっきり明言されていますので、まだまともな方です。アメリカに長くいたそうなので、その影響かもしれません。
 
この本を読んであらためて、ヨーロッパやアメリカの保守とリベラルの対立構造と日本の保守と言われている自民党とリベラルと言われている政党の対立構造の違いを認識しました。
ヨーロッパやアメリカの保守は、小さな政府をめざし、多くは市場に任せるのに対して、リベラルは手厚い福祉政策を行う大きな政府をめざしています。しかし、日本では、自民党がお金を使おうとすると、旧民主党や共産党など日本でリベラルと自称している党がバラマキはんたーいと緊縮財政を求めると言う構造です。
日本では自民党がリベラルで旧民主党や共産党が保守政党と言えそうです。
ただし、小泉政権時を除く、このあたりが日本のややこしいところ・・・
 
さて、世界はこの後どこへ向かうのか。
ワクワクもんだぁ!
しーゆー。
 

なぜ日本だけが中国の呪縛から逃れられたのか

 
多くの周辺国が中華思想に飲み込まれ中国の属国と化していた中で、なぜ日本はそれを跳ね返すことができたのか、日本の古代から明治までの思想史を追いながら、その謎を中国人の著者が解きます。
古の人々の並々ならぬ叡智がそこにもあそこにもありました。
そうやって飛鳥時代から江戸時代まで、長い長い年月の中でその時々の思想の変遷はあるものの、ひたすら中華思想を拒絶してきた日本ですが、なんと、明治維新後、日本自体が「日本=中華」の中華思想の国になってしまいました。
作者の次の課題はその謎を解くことだそうです。
 
~ もくじ ~

まえがき
序 章 思想としての「中華」とは何か
第一章 飛鳥・奈良時代―脱中華から始まった日本の思想史
第二章 平安から室町―仏教の日本化と神道思想の確立
第三章 江戸儒学の台頭と展開―朱子学との戦いの軌跡
第四章 国学の快進撃―日本思想史のコペルニクス的転回
終 章 幕末と明治―儒教の復権と国民道徳の形成
あとがき

 
 
これで、、、2007年07月13日以降(4065日)、、、
読んだ本   920冊 (1日平均0.23冊)
読んだページ 221454ページ(1日平均54ページ)

atasinti – 読書メーター
 
 
今の日本の問題は、中国の中華思想に毒されているマスコミの方々を除染することですね・・・
 
中華丼なら好きなんだけどなぁ、、、
しーゆー。
 

儒教に支配され中華思想を盲信する中国と韓国の悲劇

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)
ケント・ギルバート
講談社
売り上げランキング: 4,279
中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)
ケント・ギルバート
講談社
売り上げランキング: 50,282

アメリカ人のケント・ギルバードさんが中国人と韓国人の本質を突く2冊の本です。
なぜあのような傲慢な態度をとれるのか、嘘をついても平気なのかがよくわかります。
右寄りのちょっと過激な内容ですが、ほとんど真実に近いものと思われます。
儒教に支配されている両国ですが、儒教と言っても「仁・義・礼・智・信」などが抜け落ち「孝」だけが残っています。したがって家族第一、自分と自分の家族さえよければ他人や、ましてや国家や他国のことなんでどうでもよいという考えが骨の髄まで浸みこんでいるのです。
また中国は中華思想により漢民族だけが偉く、その外の人たちは野蛮人なので何をしてもかまわないし、金を受けてもそれは朝貢なので礼を言う必要はないと考えているのです。
そして韓国は小中華思想によって、中国がNo1だけど韓国はNo2だからそれより下の日本に礼を行う必要はないと考えているのです。
そんな国々とは付き合い方を考えなければなりません。
話を聞くつもりがない国々なのですから。
 
~ 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 もくじ ~

はじめに―DNA以上に精神的に大きく異なる日本と中韓
序 章 「儒教の呪い」とは何か
第一章 沖縄も東南アジアも樺太も中国領?
第二章 キリストも孔子も韓国人?
第三章 中国・韓国の自己中心主義の裏側
第四章 日本は儒教国家ではない!
第五章 儒教の陰謀は現在進行中!
あとがき―アジア随一の先進超大国としての務め

 
~ 中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇 もくじ ~

はじめに―イギリスが韓国の戦争犯罪を追及する背景
第一章 愛国は無罪―中華思想と事大主義
第二章 華夷秩序で正当化される侵略
第三章 ボロ船を空母と呼ぶ中華思想の悪癖
第四章 反日と中華思想で行う衆愚政治
第五章 中華思想で膨らませたGDP
第六章 歴史は中華思想で書き換えるもの
第七章 ノーベル賞がダメなら孔子平和賞
第八章 中華思想を拒絶し続けた日本と台湾

 
 
これで、、、2007年07月13日以降(4063日)、、、
読んだ本   919冊 (1日平均0.23冊)
読んだページ 221200ページ(1日平均54ページ)

atasinti – 読書メーター
 
 
そんなバカな話を誰が信じるんだと黙っていてはいけません。
しらないうちにそのバカな話が真実にされてしまうかもしれないのです。
間違っていることは間違っていると、日本はしっかりと主張しないといけないのです。
 
まずは、儒教と中華思想に染まってしまっている日本国内のマスメディアに目を覚まして貰わないと・・・
しーゆー。
 

面倒くさい女たち

 

面倒くさい女たち (中公新書ラクレ)
河合 薫
中央公論新社
売り上げランキング: 1,182

 
女の敵は女?
女性上司は男性だけでなく、女性からも面倒くさいと思われている。
その原因は、、、彼女らのさらに上に君臨しているジェンダー・ステレオタイプな思想を持った男たちの存在?
一方で女性自身も、男性がやっているような事前相談や根回しを怠っておきながら、自分が女だから意見を聞いてもらえないと女を言い訳にしていたりする。
そうした性差の問題について、あれこれ考えます。
 
~ もくじ ~

プロローグ なぜ女性は面倒くさいのか?
第1章 なぜ、女性上司は女性部下に厳しいのか?
     部下を潰す「女王蜂」上司
第2章 なぜ、女性政治家は失敗するのか?
     0より1の功罪
第3章 なぜ、女はセクハラにノーと言えないのか?
     女性問題と男性問題
第4章 なぜ、女は相談にきて怒るのか?
     beする女、doする男
第5章 なぜ、女の会議は長いのか?
     ジェンダー・アイデンティティ
第6章 なぜ、女のほうがしぶといのか?
     ストレスとリソース
第7章 「ババアってるよ」と笑えるために
エピローグ ババアの壁とは何?

 
~ なるほどな一文 ~

憶測やウワサ話をあたかも真実のごとく扱い、憎むべき対象を見つけると場外から一斉に石を投げる。そのくせ、誰かが謝罪したり辞めたりするとあっという間に冷める。”瞬間湯沸かし器型集団リンチ”のせいで、問題の本質は解決されないままず~っと置き去りにされていくのです。(P89)

 
~ もう一つなるほどな一文 ~

女性であれ、男性であれ、「自らの存在をないがしろにされた」と感じたとき、幼稚な振舞いや言葉で相手を攻撃してしまうことがあるものです。つまり「男と女」の問題として捉えると出口のない廻廊に迷い込んでしまいますが、引いて、引いて、引きまくって「コミュニケーションの問題」として考えると、何がしかの答えが見つかるのではないかと思うわけです。(P151)

 
 
これで、、、2007年07月13日以降(4058日)、、、
読んだ本   917冊 (1日平均0.23冊)
読んだページ 220755ページ(1日平均54ページ)

atasinti – 読書メーター

もっとも言っちゃいけないのは「男のくせに」「女のくせに」という言葉ですね。
男も女もこの言葉で苦しんでいるのです。

ところで、この本は話があっちこっちに飛んでいってまとまりがない気が・・・
作者が女性だから(+_+)\(-”-
あっ、話が飛ぶのは作者がもとCA(飛行機の客室乗務員)だから?
違う・・・
しーゆー。
 

不倫


 

不倫 (文春新書)
不倫 (文春新書)

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中野 信子
文藝春秋
売り上げランキング: 827

 
脳科学的に不倫を分析。
また日本での異常なまでの不倫をした人に対するバッシングについても科学的にその原因を探ります。
少なくとも2人に1人は一夫一婦制に従わない遺伝子を持っているのです。
恋愛と結婚と生殖を一体化した現在の結婚制度によって矛盾が生じているのです。
不倫も不倫バッシングもなくならないことが科学的に証明された?

~ もくじ ~

はじめに なぜ「不倫」はなくならないのか?
第1章 人類に一夫一婦制は向いていない
第2章 不倫遺伝子
第3章 あなたの恋愛体質を診断する
第4章 不倫はなぜ叩かれるのか? 社会的排除のしくみ
第5章 不倫がやめられないあなたへ
参考文献

 
 
これで、、、2007年07月13日以降(4056日)、、、
読んだ本   916冊 (1日平均0.23冊)
読んだページ 220507ページ(1日平均54ページ)

atasinti – 読書メーター
 
 
今の矛盾を是正し、恋愛と結婚と生殖を分けた新しい社会制度へと人類の歴史が向かうかどうかは不明ですが、
現在の日本における異常なまでの不倫バッシングはいいかげんやめてほしいものです。
マスコミも報道の在り方を考えて欲しいです。
どこのだれがだれと不倫しようが当事者以外は関係ないんだから・・・
しーゆー。