フランス人の性

フランス人の性 なぜ「#MeToo」への反対が起きたのか (光文社新書)
プラド 夏樹
光文社
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他の欧米諸国と異なり、#MeTooが盛り上がらないフランス、一方で出生率が先進国の中では今なお高いフランス、そして不倫に寛容なフランス。
そこには長い歴史の中で培われてきた価値観の違いがあったようです。
 
~ もくじ ~

はじめに
第1章 フランス人は8歳から性教育をする
第2章 キリスト教が「色気ある社会」を作った
第3章 不倫は「いけないこと」ではない
第4章 セックスレスは別れる理由
終章  セックスは誰のものか
謝辞
参考文献

 
 
これで、、、2007年07月13日以降(4108日)、、、
読んだ本   930冊 (1日平均0.23冊)
読んだページ 223799ページ(1日平均54ページ)

atasinti – 読書メーター
 
 
時々、少子化対策をフランスに学べなどという話が出たりしますが、そもそも人々の心の中の価値観が違うので、制度だけ真似てもうまくいくとは思えません。
いや、まてよ、、、
日本人は明治時代より昔はもともと性に対してはおおらかな国民であり、明治政府による西洋化政策の中で西洋の厳しい性に対する抑制を政府が押しつけて今に至っているわけなので、制度さえかえれば、もしかしたら性におおらかな国になる、いや戻るのかも?
しーゆー。
 

plusporaでリンク投稿のテスト

plusporaで、このブログのエントリーをリンクして見るとこんな感じ。

 
TwitterのURLを書いてみるとこんな感じ。

 
Twitterの投稿が全文表示されるのはいいですね。
ただ、、、
投稿を書き直せないのは、私のようについつい変換ミスなどやっちゃう人間にはつらい・・・
今回も「ク」が「kう」になっていた(^^;
しーゆー。
 

スマホからpluspora

さきほど登録したplusporaですが、残念ながらまだAndroidアプリはないようです。
ということで、ブラウザでアクセスしてみました。
問題なく表示されます。

 
投稿もできます。

 
投稿できました。

 
 
スマホのブラウザでパソコンと同じ使い方ができます。
でも、やっぱりアクセスが面倒なのでスマホのアプリがほしいなぁ・・・
しーゆー。
 

plusporaに登録して見た

Google+終了のニュースで外国の方々がはplusporaというsnsを引越先に考えているという話を聞いて「pluspora」に登録して見ました。
 
最初に表示されたストリーム画面。

プラスポラではなく、ダイアスポラって言うのね。。。
 
投稿は以下のように公開範囲を設定できます。
ここで「家族」「友人」「仕事」「知り合い」というのはデフォルトで設定されているアスペクト。
アスペクトとはGoogle+のサークルに相当するものです。
「公開」はpluspora外の人にも公開されるとのこと。

 
投稿後のストリーム。
写真がでっかい!

 
個別投稿ページはこんな感じ。

 
Twitter、Tunblr、WordPressと連携できるようです。

 
そこでTwitterと連携させようとしましたが・・・

何度やってもダメだったので、今日はあきらめました。
 
私のプロフィールページ。
atasinti

 
なお、設定の「通知メールの送信設定」でチェックをはずしておかないと、メールの受信ボックスがplusporaからのメールで埋もれて大変なことになってしまいます!

 
 
個人的にはシンプルで、1列表示なのも好きな感じです。
いろいろな機能がないところも逆にいいかもしれない。
初期の頃のGoogle+っぽい?

そして、Google+の人がたくさん流れてきていてなんだか楽しい。
そんなplusporaなのでした。
しーゆー。
 

水曜日の写真

#水曜水分


2018.9.29撮影 横浜市内
 
 
曜日タグ毎にGoogle+のコレクションを作成しており、上記リンクをクリックすると、これまでにその曜日タグで私がGoogle+に投稿した写真をみることができます。
しーゆー。